ベルメゾンのリュクスリビングのカタログはまるで雑誌を読んでいるようです。

ベルメゾンのリュクスリビング


4/17のブログでちょこっと書いたベルメゾンのカタログが届きました。


届いたのは全部で3冊+1。「住まいと雑貨」「リュクスリビング」「ホームベース」+「よくばりデリカ」です。

「リュクスリビング」「ホームベース」と「よくばりデリカ」はベルメゾンのカタログ総合案内で私が注文したカタログで、「住まいと雑貨」はベルメゾンからお薦めカタログとしてオマケして下さったカタログです。

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「住まいと雑貨」「リュクスリビング」「ホームベース」はすべて雑貨と家具のカタログ。好きなんですよ~、雑貨や家具が。

でも、好きなわりに実際に購入することが少ないし、大きなお店が近所に少ないこともあってまだまだカタログはお勉強道具といったところです。手ごろ感があるのは「住まいと雑貨」と「ホームベース」で、流行のデザインを知ったり、実際に買ってみたいマット類をチェックしています。

私の一番のお気に入りカタログは「リュクスリビング」です。

「リュクスリビング」は"高品質なインテリアのカタログ上質な時間を手に入れるワンランク上のインテリアカタログ"(「カタログ総合案内より引用」)で、美しい家具や驚くほど斬新なインテリア、食器も紹介されています。上の写真で、中身がうつっているカタログが「リュクスリビング」です。キレイでしょ?

各ブランドの簡単な解説も書かれていて、知らないブランドを知ることができるまさに教科書。それが楽しいんですよね~(^-^)

ドイツデザインのテーブルウェアで知られる「KAHLA:カーラ」を知ったのも「リュクスリビング」でした。白をベースにデザインされた新しいデザインと機能性を兼ねそろえたテーブルウェアたち。今すぐ買うことができなくても、ほんの少しの間努力して節約すれば手が届く価格。楽しみが増えました。

旦那さんは、長谷製陶さんの「いぶしぎん」をいたく気に入り(2007年冬号掲載)、全く諦める気配がないので、そのうち買う可能性大です。以前はサーモス株式会社さんの燻製鍋を買うって言ってたのに(2006年6月11日の記事「家庭で煙を気にせず燻製を作る」)、今はリュクスリビングで見つけた「いぶしぎん」が欲しいらしい。。。とまぁ、夫婦で楽しんでます。

ベルメゾンのカタログ請求は無料です。興味のある方は↓のカタログ総合案内でチェックしてみて下さいね。

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【カタログの請求先】
◇ベルメゾンのカタログ請求(無料)カタログ総合案内

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管理人のRittyでは夫と二人暮らしのパート主婦。文章を書くこと、人の考えを推し測ることが好き、といいつつ、写真もお料理も好きで中途半端なことがいっぱいの30歳代の♀です。

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