森下仁丹の食養生カレーをトーストにかけようとしているところ
仁丹の食養生カレーをトーストにかけて食べました。食パン1枚に食養生カレー1袋がぴったりで、食事の用意が簡単。お味がフルーティーで軽やかだから、朝カレーしても胃もたれしにくく美味しくいただけます。

仁丹独自の和漢植物が配合されているから、毎日の和漢植物摂取のために食生活に取り入れたいカレーです。

食養生カレーはやさしい味と和漢植物配合で食生活に取り入れたいカレー

先月、朝カレーにオススメ~と紹介した森下仁丹の食養生カレー。
ご飯にかけていただきましたが、私の朝食はトーストの方が多いので、今度はトーストに食養生カレーをかけて食べてみました。

猫舌なので、トーストに食養生カレーをかけました

私は猫舌。ただでさえ食事が遅いのに、カレーごとトーストしてしまったら、ますます朝食を食べるのに時間がかかってしまうので、パンだけをトースト(今回はスライスチーズも)しました。

森下仁丹の食養生カレーをトーストにかけているところ

焼きあがったパンに、常温の仁丹の食養生カレーをそのままかけてます。食養生カレーは常温でも固まりにくい植物性油を使用しているのでそのままでも十分美味しいのが助かります。

トースト1枚に、食養生カレー1袋がぴったり

食養生カレー1袋(30g)だと、食パン1枚にぴったりすべてかけられました。写真で見てわかるように、割りとたっぷりかかっているので、朝から贅沢な感じ♪こぼしやすい人(夫!)には、トースト2枚で1袋の方が食べやすいと思います。

ちなみに私は、たっぷりのカレーに炭水化物少々、という割合が好きなので、トースト1枚に食養生カレー1袋がいいです♪
見た目ではカレーが多すぎて朝から胃もたれしそうですが、仁丹の食養生カレーは不ルーティで軽やかなお味なので私でも大丈夫。朝からでも1袋食べられます。

カレーは5臓すべてに良いものが入っている

仁丹の食養生カレーの開発に携わった薬日本堂が運営する10zenというレストランでカレーを食べたときのこと。体とカレーの関係をわかりやすく解説した表が壁にかけられていました。

その表によると、カレーは5臓(肝心脾肺腎)すべてによいものが入っているのだそうです。カレーが人気の食べ物なのは、体の調子を整え、元気になれるからなのかもしれませんね。

食養生カレーは健康のために食べられるカレー

1ヶ月ぶりに食養生カレーを食べたんですが、一口食べて驚いたのが食養生カレーの口当たりのやさしさ。

市販のルウのイメージが体に染みついているせいか、カレーを口にする直前は胃が油に備える感じがあります。当然、食養生カレーを食べるときも、私の胃は油に備えた感じで、重たい味を予想していました。

ところが、舌に食養生カレーが触れた瞬間に「あれ?」っと思う。以前食べたときもこんな味だったのかな??という軽やかさです。
★初めて食べたときの感想:仁丹の食養生カレー(和漢植物入り)de朝カレー

森下仁丹の食養生カレーがかかったトーストとミルク珈琲

食養生カレーは、たった30gの小さなスティックですが、クローブ、シナモン、フェンネルなどのカレースパイスだけでなく、和桂皮、金時生姜や甘茶などの仁丹独自の和漢植物がプラスされています。そのためか、食後は体が温まる気がします。

食べ心地の軽やかさと、和漢植物で健康パワーがプラスされた仁丹の食養生カレー。ストックしておいて、ちょこちょこ食生活に取り入れたいと思いました。

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