ダンベル体操
ダンベル体操を知ったのは1995年ごろだったと思います。
お金・時間・心の節約にダンベル体操がいい
鈴木正成という人の文庫本サイズのダンベル本を、たまたま手に取ったのがきっかけ。
実母も巻き込んでの長いおつきあいとなっています。
1日十分程度・全部で10種類程度のダンベル体操を続けるだけで、確実に体が絞れます。 目に見えてマッチョになるわけではなく、気がつかない程度に筋肉が付きます。
筋肉痛にならない程度の負荷なので、なんとなく続けているだけですが、気がつくと体が良く動くようになっています。
ダンベル体操は、こんな効果だけではなく、
- ジムに行かなくても、確実に効果が出るのでお金の節約になる。
- 出かけなくても良くて、時間も10分程度だから時間の節約になる
- 知らないうちに体質改善されて、体がシェイプアップされたり、疲れにくくなり、心も軽やか(心の節約)になる。
だから、ダンベル体操は節約ざんまいの運動です。
現在の私のダンベル体操は、毎日休まずではなく、思い立ったらやる、という程度です。 家にダンベルがあればいつでも始められる手軽さが、10年以上もダンベルを続けられる理由です。
ダンベルが無ければペットボトルにお水等を入れるだけでもいいから、なんでもあり。 お薦めですっ(^ー^)ノ
鈴木正成著の最近のダンベル体操関連の本
私が購入したダンベル体操の本は、古すぎて新品では売ってませんでした。
お年寄り向けの本(鈴木さんもそれなりのお年)なので、正直言ってカジュアルでもスタイリッシュでもなく、ダサいです。 でも、ここには見かけだけでない本当に体に大切なことが書いてあります。
ダンベル体操だけではなく、体に必要なたんぱく質(アミノ酸・コラーゲン等)を効果的に取り入れる方法も書いてあります。
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トラックバック時刻: 2006年06月12日 23:22
管理人のRittyでは夫と二人暮らしのパート主婦。文章を書くこと、人の考えを推し測ることが好き、といいつつ、写真もお料理も好きで中途半端なことがいっぱいの30歳代の♀です。




